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ヒトリゴト + タワゴト + ボヤキゴト・・・ヒメゴト?

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往生際が悪いので

まだしつこく台北行きの格安航空券を探してました。半ば諦めてはおりますが、それでもひょっとしたら見つかるのではないかと、微かな期待を抱きつつ。

でもやっぱり(もう既にわかってはいることですが)、2〜3月中の金曜日出発の米系航空会社の格安航空券は、ほとんど空席がありません!残っているのは、金額の高いものばかり。

それでも、航空券検索サイトで、格安料金のものを見つけると、エサと知りつつもつい空席照会依頼をしてしまう始末。そうでない場合もあるけど、元々釣りエサなので、もちろん空席があるワケはなく、結局、同日程・同ルートの高い金額の航空券を紹介されまくっております。

今回、動き始めたのが遅かったのがいけないのですが、行くことが出来ないと思うと余計に行きたくなるのが人間の性!ちょっと前であれば、多少上乗せしてまでも、意地でも取ってやろうと思ったでしょうが、今回ばかりはそうもいきません。だって、お金が無いんですもの(笑)

まあ、そもそもお金がないなら行くなと言う話ですが・・・

希望の航空券を入手する為には、やっぱり半年前行動が基本ですな。教訓、教訓〜。

#でも、それでもしつこく探す気がするくどいワタシ。
・・・かなり往生際が悪いです、はい(笑)
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台湾で買うとお得なモノ

ニイハオ!

台湾帰りで、ちょっとかぶれてしまって、
最近は毎晩寝る前に中国語の発音の練習を
ひたすら頑張っているワタシです。

まあ、どうせいつものごとく、3日坊主で続かないと思うけど。

話は変わって、台湾で買うとお得なモノの1つに、
日本人アーティストのCDがあります。

日本語の歌詞冊子も付いているし
通常、日本で販売されているものと全く変わりません。
しかし、帯などは全て中国語、また、歌詞の中国語訳も
添付されていたりするので、見ていて面白いです。

「あー、このアーティスト名は、中国語だとこうなるんだー」とか、
「あー、この歌詞は、中国語だとこう書くのねー」とか。
何かと勉強になったりもします!

CD裏
CDの裏面はこんな感じ。

で、日本人アーティストのCDですが、
日本で購入するとおおよそのものが3,000円くらいだと思います。
しかし!
台湾では、モノ、買う場所にもよりますが、ほぼ半値以下です。

今回ワタシが購入したモノと金額は、以下の通り。

■Love Psychedelico / Limited (348元/約1,220円)
■槙原 敬之 / Completely Recorded (398元/約1,400円)
■サザンオールスターズ / 海のYeah! (368元/約1,300円)

CD

CDには2枚の値段が記されたシールが貼られてていて、
赤丸シールには248元(約870円)、
もう1方の四角いシールには、348元(約1,220円)と
なっているので、ひょっとして割引価格で248元なのかと
思ってしまいますが、違うんです。

赤丸シールの代わりに緑丸シールの貼られているCDがあって、
そのCDと抱き合わせで購入すれば、
赤丸シール価格で購入可能ですよってことなんです。
ただ、緑丸シールの貼られている商品は、
あんまり購買意欲の起きなそうな(失礼!)CDなんですけどね。

でも、赤丸シール価格で購入しなくても、充分安価です。
なので、台湾を訪れる際は是非、日本のアーティストのCDなんぞ
購入してみてはいかがでしょうか?
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台北 / 鼎泰豊ATT店

鼎泰豊

ニイハオ!違いのわからない女です!

だいぶ前の日記?で、違いのわからない女であるがゆえ、
台湾旅行中には、鼎泰豊に行くまい云々と書いた。

が、しかし・・・

前日、高記の小龍包を食し、皮が厚めで中身もスープも
おいしかったけれど、好みの味ではなかった為、
やっぱり薄皮で透き通って中身が見えるくらいの
鼎泰豊の小龍包を食べたくなってしまい、つい行ってしまった。

永康街近くの鼎泰豊本店は、
絶対に観光客等で混雑しているだろうから、
ここは狙って、支店のATT忠考敦化店へ。
しかも、時間は午後5時前・・・

到着すると狙い通り!
店内は多少混雑していたものの、まだ空席があるようで、
すぐにテーブルへ案内された。
そして、クリアファイル入りの日本語メニューが手渡され、
まずは、箸休めの「キャベツの酢漬け」(50元/約190円)と、
看板商品である「小龍包(10個)」(170元/約630円)を注文。
*ちなみに日本の鼎泰豊では、6個入りで580円。

キャベツの酢漬けをつまみながら、小龍包の到着を待つ。
お茶と言えば、ポットで出てくると思っていたが、
ここは違うようで、湯呑みのお茶がちょっとでも減ると
(あるいは減っていなくても)、ウェイトレスが巡回して、
「謝謝」と言いながら、注ぎ足してくれる。

で、しばらくして、ようやくホワホワの湯気と共に小龍包が到着。
早速、千切りの生姜の小皿にお酢をかけて、熱々の小龍包と共に口へ。

う、うまい・・・・!

口に頬張ると、旨みたっぷりの熱々のスープが溢れ出す。
でも、早く食べないと、冷めて薄皮が乾燥して、
多少硬くなってしまうので、乾燥しない程度に!

で、あっと言う間に、10個完食。

まだまだいける。いや、いけるに決まってる!

ってことで、何を頼むかまた日本語メニューを見て、しばし考える。
が、炒飯等をしっかりと食べられるほど胃に余裕がなさそうだったので、
またかよと言う感じだが、再度「小龍包10個入り」を注文。

さすがに小龍包20個はやっぱりきつかったけれど、
20個目までおいしく食べられた。
一人旅のデメリットって、食事の際に何種類も頼めないこと。
特に中華は、たくさんの種類を少量づつ食べるのがおいしいのに。

で、最後になりましたが本題。
鼎泰豊の小龍包の味ですが、台北で食べるものも、
日本の支店で食べるものもどちらも味に違いはないような。
どちらも同じくらいおいしく頂けました!以上。
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台北 / 台北牛乳大王

木瓜牛乳前回の台湾旅行でも訪れたのだが、今回も懲りずに。本当は、本家本元の高雄の「高雄牛乳大王」へ行きたかったのだが、時間があまりなく断念。

「台北牛乳大王」は、台北各地に支店があるらしいが、西門町の店舗へ。ファーストフード店そのものの、清潔そうな明るい店内。カウンターで注文して、お金を支払うところも同じ。

歩き疲れていたところに飲む"ピッタリの飲み物"は、やっぱりこれこれ!パパイヤミルク。注文が入ってから、新鮮なパパイヤと牛乳をミキサーにかける。出来上がったのは、オレンジ色のドロッとした液体。お味は、フルーツ牛乳のパパイヤ味濃い目版?!

一世を風靡したというパパイヤミルクは、
高雄牛乳大王が発祥の地らしい。

コンビニやスーパーマーケット等でも、数社から発売されている
パック入りの木瓜牛乳(パパイヤミルク)を買うことが出来る。
パック入りのは、更にフルーツ牛乳色強いので、妙に昔懐かしい味。
(ワタシの購入したものは、「統一」のモノです。)

まだ試されたことがない方、台湾を訪れる際は是非!
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台北屋台の味 / 福州元祖胡椒餅

胡椒餅
ニイハオ!今回もしつこいまでに台北屋台の味をご紹介!

これまた某巨大掲示板や、台湾情報サイトで仕入れた情報によると、飛びきりうんまいらしい。数ある胡椒餅屋の中でもここはかなりの逸品とのこと。

場所は、龍山寺の駅から徒歩30秒ほどの場所にある。きちんとガイドブックを見て行ったのにも関わらず、なんだか反対方向へ行ってしまい、怪しいラブホ街に迷い込んだ。
行けども行けども、怪しい看板を掲げたお店しかなく、ちょっと焦っていたところへ救世主登場。

ワタシ「おっちゃん、この辺に人気の胡椒餅屋があるはずなんだけど」
救世主「小姐、反対側に来ちゃったようだな、ほら、地図を見て。
    こっちにあるのが龍山寺だろう、だからこっち側になるのさ。」
ワタシ「おおーーー、なるほど。じゃあ、あの道を渡って反対側へ
    行けばいいのね。あっりがっとさーん!(アホの坂田風)」
救世主「気をつけて行くんだよ。」

で、道を渡り反対側へ・・・、地図を確認しつつ、この道を入って行けばいいのかなどと考えながら歩いていたら、さっきの救世主が再び登場!

救世主「おお、小姐(シャオジェ)、この道を入って行くんだよ。」
ワタシ「うん、わかった。どうもあっりがっとさーん。」

でもとっても親切な(いや、親切すぎる!)救世主は、それだけじゃ気が済まないらしく、とうとう、店のまん前まで案内してくれて、

救世主「小姐、ここが小姐の探し求めていた胡椒餅屋だよ。」
ワタシ「救世主、謝謝!!」

という会話は、救世主(台湾語)、ワタシ(日本語)で勝手に繰り広げているので、半分はワタシの想像。

ここまでたどり着くのに長い道のりだったけど、やっと本題の胡椒餅。胡椒餅とは…小麦粉を練った生地で、胡椒たっぷり、お醤油ベースで味付けされた肉とネギの餡を包んで、窯で焼いたもの。

回りはカリカリ、中の餡はジューシーで肉汁たっぷりという小吃。
ここのものは、1個40元(約150円)

いつもものすごい行列が出来ているらしいから、まだ開店して間もない時間の午前中に気合を入れていったら、お客さんは誰も居なく、大量に焼き上げられてだいぶ冷めていた。

なので、お店の方々は本当に良い人だったけど、皆がとびきりおいしいと言うほどはおいしく感じなかった。きっと混雑している時に、並んで買えば焼きたて熱々のとびきりおいしい胡椒餅を食べられるのだろう・・・

今度行く時は、混雑している時間に行って、熱々のを食べたい!
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台北屋台の味 / YMCA前の"水煎包"屋

水煎包某巨大掲示板で仕入れた情報によると、ここの"水煎包"は飛びきりうまいらしい。
*水煎包・・・蒸して焼いたまんじゅうで、中の具は様々

そんなこと知っちゃったら、行かないワケないじゃない?しかも、宿泊している宿の道路を挟んで目の前とくりゃ、いつでもふらりと財布だけ持って出かけられるもんで、ついつい、2度も行ってしまった。

YMCAの道路を挟んで向かいと言えば、すぐに場所はわかるだろうけど、念の為、真向かいのCD屋(大衆唱片)の隣(ファミマ?)の隣にある。

ワタシが行った時は、2度とも人が待っていたので、人気のある回転のよい店という印象。ゆえに、常に熱々出来立てホカホカの水煎包を購入できる!

お店によって、金額・中の具等異なるとは思うけれど、このお店のものは、1個10元(約40円)で、中の具は、野菜だけのものが何種類かと、豚肉入りが1種類(多分)。

1度目は豚肉入りを2つ、2度目は豚肉入りを1つ。蒸して焼いたまんじゅうと言っても、日本の肉まんとは若干違い、生地はもっちりとしていて、たまらなくおいしい。まんじゅうの一片をこんがり、カリッと鉄板で焼いてあるので、そこの食感の違いが味わえる。

一口かじると、中の餡である豚肉がもう見えてきて、気をつけて食べないと、中から肉汁がこぼれ落ちそうになるほど。

好吃!(ハオツー/うんまい!)
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台北 / 永康街高記

高記台北到着午後3時。宿にチェックインするとすぐに、外出。

だって、お昼ご飯を食べてないんですもの。お腹はペコペコだし、さっさと行動しないと時間がないし。で、ここは、前もってチェックしておいた永康街高記に何が何でも行ってやる!と思い、早速タクシーを拾う。

台北市内のバスは苦手だけれど、せめてMRTで最寄駅まで行っても良かったのだが、どこから歩いても徒歩10分くらいはかかりそうで、きっと歩いているうちに力尽きそうだったから。

● ● ●

タクシーの運ちゃん「小姐(シャオジェ)、どこまで行くんでい?」
ワタシ「取りあえず、永康街まで行ってくれぃ。」
タクシーの運ちゃん「よし来た、合点だ!まかしときな。」

ワタシ「運ちゃん、悪いけど永康街の高記の前まで行ってくれねぇか?」
タクシーの運ちゃん「さては小姐、小龍包を食べに行くってぇか?」
ワタシ「おう、さすがは運ちゃん、察しがいいねぇ!」

● ● ●

と言う会話は全くしてないけれど(しかも江戸っ子のワケがないし)、脳内妄想しているうちに高記へ到着。入り口にタクシー横付けして、乗り込むワタシ。この時間はやっぱり空いてて、すぐにテーブルに案内される。

まずは箸休めの胡瓜の酢漬け(50元/約190円)を勝手に棚から取る。酢漬けには違いないが、ガーリックが利いててうまい!それ以外に頼んだのは、次の2品。

■上海小龍包10個入り(170元/約630円)
■鳳梨蝦球(エビのマヨネーズ揚げ)(290元/約1,080円)

小龍包はともかく、エビのマヨネーズ揚げだなんて、何ともヘビーなものを注文してしまった。これを全部食べきることが出来るのか!

上海小龍包は、中身の肉の量が少なく感じて、スープもあっさり目で、ちょっと好みのものとは違ってた。おいしいことには間違いないが。皮も厚めなので、時間が経つと更に乾燥して硬くなる。だから、早めに早めに平らげましょ。

鳳梨蝦球は、揚げたエビをマヨネーズベースのソースとパイナップルをはじめとしたキウイ・黄桃などのたくさんのフルーツと和えてあって、プリプリとした熱々のエビがたまらなかった。でも一人で一皿丸ごとはヘビー。それでも、残したりするはずもなく、完食!

サービス料を入れても、2,000円いかなかった。それにしても、ひとり中華(レストラン)は厳しいものがある。屋台で食べるなら、ちょうどいい量を破格値で食べられるけれど、今回は、レストランメインで行ったので、仕方なし。

でも満足満腹。
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高雄 / 上海湯包小館

高雄初日の夜・・・初日も何も1日しかないけれど、東帝士85大樓の展望台から日暮れの高雄の街を眺めながら、お次はどこへ行こうかと考えていた。

夕ご飯は、六合夜市で軽めに済ますつもりだったので、それまではまだ時間があるしブラブラするため、どういうルートで行こうかとガイドブックを眺めた。

あ、そう言えば、高雄で1回もレストランに入ってないけど、どんなのがあるんだろう。ページをめくっているうちに、何ともおいしそうな料理を出す
レストランを見つけた。場所を確認すると、ここ(東帝士85大樓)からは歩いてもそう遠くないようで、何ブロックか歩いたらすぐ。

それじゃあ、行っちゃう?行っちゃう?行っちゃう?
行っちゃえぇぇえええ!!

ってことで行く。お目当ての上海湯包小館は、帰ってから知ったのだが、
日本にも何店舗か支店(特に名古屋に)があるようで、検索したら日本版サイトまであった。

高雄本店は、漢来大飯店の10階レストランフロアにあり、他には日本食レストランなどもあったりするらしい。受付には、チャイナドレスを着たチャン・ツィイー似の小姐が立っていて、並ぶお客さんの整理をしていた。20分くらいなら待つ覚悟はしていたが、5分も待たないうちにテーブルに案内される。

注文したのは、次の2品。

■蟹黄豆腐(蟹と豆腐の卵とじ) 200元(約750円)
■蝦仁餛飩湯(エビと豚肉のワンタン) 150元(約560円)

蟹黄豆腐ここは、上海料理のお店であり、小龍包をメインに掲げているけれど、台北でも小龍包を食べるつもりだったので、ここで頼むのは止めておいた。しかし、日本版サイトで確認すると、かなりおいしそうで、食べておけば良かったと今更ながら激しく後悔。

料理はまず蟹黄豆腐が運ばれてきた。想像していたものとはちょっと違い、最初間違えられたのかと思った。小ぶりの土鍋に、大きく切った豆腐がいくつかと、おいしいけど何だかわからないモノ(食感は茄子に近い)と、ネギ、グリーンピース等が、蟹味噌と卵の黄身で作られた、ドロッとしたソースで煮込まれていた。

そのドロッとしたソースはかなり濃厚で、蟹味噌の生臭さが多少あって、一人で食べていると飽きてくるが味はおいしい。

ワンタンだいぶ蟹味噌ソースに飽き飽きしていた頃、ワンタンが運ばれてきた。器からこぼれるくらいヒタヒタに、煮えたぎったスープが入れられている。スープのお味はあっさり目で、セロリの葉っぱの香りが更に食欲をそそる。

主役のワンタンはと言えば、1つ1つがかなり大きく、中にはプリプリのエビと、ジューシーな豚肉の餡が包まれている。一口食べてはスープを飲み、また一口食べてはスープを飲んで元々暑かったところへ、更に体が熱を持って汗が出てきた。でも、スープと共にあっさりツルッと食べられるので、あっと言う間に完食!

2品共に、満足の行く料理でした。

どうも、ごちそう様 → 自分へ謝謝
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今更ながら福岡の地震

地震後1週間が経過して、今更ながらですが・・・
地震が起きた時には、ちょうど台北におりました。
(何時に起きたのか、時間は知りません)

宿泊先のテレビのチャンネルをカチャカチャ変えていたら、
ちょうど台湾のニュース番組が放映されていて、
そのテロップに出ていた言葉は・・・

「日本・福岡的大地震、7、台湾津波恐怖」

正確にはちょっと違うかも知れませんが、こんな感じでした。

7って、なによ、震度なの?マグニチュードなの?
いずれにしても、大きな地震であることは間違いなく、
日本の自宅に即行電話を入れました。
東京では、全く揺れさえ感じなかったようで。

いったい全体日本列島はどうなっているんだー。
どちらかと言うと、旅行中に台湾で地震があるかと思ってましたが、
全く揺れは感じず、やっぱり、やたらと大きな地震が頻発しているのは
日本列島ですね。

2日連続で、地震番組?なるものも放映されていたような
気がしますけど、対策万全にしていたからと言って、
いつ、どこで、地震が起きるのかは、わかりませんので、
こればっかりは成るようにしか成らないですよね。

今朝のニュースでも、被災者の方々は未だ自宅に戻れず、
船上から自宅を眺めるのみとのこと。
新潟地震で被災されている方々ももちろん、
かなり不自由な生活を送り続けていることとお察しします。
いつ、なんどき、自分自身にふりかかってきても
おかしくない出来事ですから、他人事とは思ってられません。

新潟、福岡、と来て、次はいよいよ東京かな。
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近々台湾(高雄・台北)へ行く方

もし、近々(今から4月中旬まで)に台湾の台北か高雄に行かれる方が
いらっしゃいましたら、差し上げたいものがあります。

たいしたもんじゃないですけど、ワタシが持っていても、
行く予定がないので、そのうちただの紙くずと化してしまいます。

高雄・割引券

まずはこちら、高雄の漢来大飯店10階にある「上海湯包小館」で
会計の際にもらった割引券?で、3枚あります。
使用期限は4月19日まで。

台北・サービス券

お次は台北の点水楼(點水樓)の小龍包5個無料券です。
エバー航空の予約した際に、航空券を購入した旅行会社より
頂いたものです。
こちらの使用期限は4月10日までです。

本当にたいしたものではないですが、使っても使わなくても
これから旅行される方で欲しい方がいらっしゃいましたら、
ご一報ください。

郵便で構わなければ、お送りいたします。
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